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しぼめる心の花を咲かせ

お立ち寄りいただきありがとうございます。ネイサンの個人ブログです。 どうぞごゆっくりご覧ください。

最近の記事

聖書が「一つの書物」に見え始めた時

·4 分
「今年こそ、創世記から聖書を読み通そう。」 そう決意して読み始めた経験はありませんか。創世記は面白い。アブラハムの冒険、ヨセフの波乱万丈な人生。ところが、出エジプト記の後半あたりから様子が変わってきます。幕屋の規定、祭司の衣装。そしてレビ記に入ると、動物のいけにえが延々と続く。

冬桜の喜び

·3 分
「もろびとこぞりて」というクリスマスの歌をご存知でしょうか。これはイエス・キリストを礼拝するために昔のクリスチャンによって書かれた歌です。その後、クリスマスの賛美歌として広く歌われるようになりました。なぜこんなに喜ぶのでしょうか。

派遣意識

·5 分
イザヤ書6章から 私たちは皆、どこかに存在しています。それは当然のことです。しかし、生まれる場所を選択することができません。私はオーストラリアに生まれました。様々な国出身の友人がいます。インドに生まれていたら、まったく異なる人生となっていたことでしょう。この国、この家族、この身体を与えてくださった方は誰でしょう。クリスチャンはその方が神であると信じています。与えられた状況にはどのような意味があるのでしょう。

御言葉の種

·5 分
第一サムエル記 1章19〜28節 行動するべき時が来たと感じたことがあるでしょうか。